北安曇の地酒(白馬錦・金蘭黒部など)、信州のワイン(五一わいん・信濃ワインなど)、地ビール、焼酎、醤油の販売
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北の安曇野マップ

北の安曇野マップ 1.池田町クラフトパーク、池田町立美術館 2.池田町ハーブセンター 3.てるてる坊主の館 4.大峰高原 5.相道寺焼 6.安曇野ちひろ美術館 7.仁科神明宮 8.塩の道博物館 9.酒の博物館 10.木崎湖 11.中村家旧宅 1.池田町クラフトパーク、池田町立美術館 2.池田町ハーブセンター 3.てるてる坊主の館 4.大峰高原 5.相道寺焼 6.安曇野ちひろ美術館 7.仁科神明宮 8.塩の道博物館 1.池田町クラフトパーク、池田町立美術館 2.池田町ハーブセンター 3.てるてる坊主の館 4.大峰高原 5.相道寺焼 6.安曇野ちひろ美術館 7.仁科神明宮 8.塩の道博物館 9.酒の博物館 10.木崎湖 11.中村家旧宅 1.池田町クラフトパーク、池田町立美術館 2.池田町ハーブセンター 3.てるてる坊主の館 4.大峰高原 5.相道寺焼 6.安曇野ちひろ美術館 7.仁科神明宮 9.酒の博物館 10.木崎湖 11.中村家旧宅

北の安曇野めぐり

北アルプスの麓、信州松本平の北に広がる豊かな田園地帯。古代、遠く九州に勢力を誇っていた海洋民族「安曇族」が移り住んだという伝説にちなんで、「安曇野」の名で親しまれています。その安曇野も仁科三湖のひとつ木崎湖を北の端として、険しい山岳により日本海への通路は険しく細いものになっています。
大町市、松川村、池田町を中心とする「北の安曇野」は、穂高、豊科を中心とした安曇野市とは、また一味違った魅力にあふれています。
あなたも是非「北の安曇野」を探索してみたらいかがでしょうか?



池田町

池田町観光協会URL:http://www.ikedamachi.net/


北アルプスから吹く緑のそよ風が、さわやかなハーブの香りを街のすみずみにまで漂わせている、花とハーブに包まれた安曇野・池田町。
訪ねる人々を迎えるものは、優しい香りと澄んだ青い空にのびる北アルプスの峰々と安らぎの時間。
「花とハーブの里」で癒しのひとときをどうぞ。

 
1.あづみ野池田クラフトパーク&池田町立美術館
あづみ野池田クラフトパーク&池田町立美術館 広大な緑地公園と町立美術館、創造館からなる「あづみ野池田クラフトパーク」。
ここからの北アルプスの眺めは壮大に美しい高台にある緑の芝は開放感抜群です。
広場ではパターゴルフやマレットゴルフ、ゲートボールも楽しめます。
池田町立美術館はラベンダーの香りに包まれた優雅な美術館です。
安曇野にゆかりの深い芸術家たちの作品を数多く展示収納しております。

 
2.池田町ハーブセンター
池田町ハーブセンター

道の駅「池田」に隣接する「池田町ハーブセンター」は、屋外と温室におよそ数百種ものハーブが育てられている香りの園です。
自家栽培する200種以上のハーブをを無料公開し、苗や町内産ハーブを原料にした入浴剤、ポプリ、ティー、ドライフラワーや、特産品、お土産も販売しております。
体験教室や喫茶コーナーもあるので、オシャレな休憩ポイントとしてもおすすめです。

TEL:0231-62-6200
12月〜2月は毎週木曜日休み


 
3.童謡てるてるぼうずの館
童謡てるてるぼうずの館

てるてるぼうず、てるぼうず、あした天気にしておくれ・・・。
おなじみの童謡「てるてるぼうず」は、実は池田町出身の浅原六朗の作詞。
同館はその功績を讃え、氏の著書、蔵書、書簡、青春日記などの資料を展示しています。

TEL:0261-62-5659
月曜日休館・入館無料


 
4.大峰高原白樺の森
大峰高原白樺の森

安曇野を眼下に北アルプス連峰を一望する標高約1,000mの大峰高原。
春、ソメイヨシノの桜並木(約100本)は是非見ていただきたく思います。
そして鮮やかなツツジ、大カエデも素晴らしいです。
人々が愛し、守り育て、この地に根付いた大カエデは、今は人々を守り、シンボルとなり、誇りとなっています。
この大カエデに会うと、壮大な歴史の優しい歌が聞こえてくるでしょう。


 
5.相導寺焼
相導寺焼

土から世界に1つ、自分だけの陶芸品を作り焼き上げます。
素焼きの皿に絵付けはいかがですか?

受入期間:通年10時〜16時まで
受入人数:1名〜60名まで
体験料金:1人1,000円〜2,500円(税込)
体験所要時間:50分〜120分
その他:完成は20〜30日後になります。

TEL&FAX:0261-62-2354

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松川村

松川村観光協会URL:http://www.janis.or.jp/users/kanmatu/


信濃富士として親しまれてきた有明山。その下に広がるみごとな扇状地の麓に松川村があります。
雄大な北アルプスの山々を背に広がる田園風景に、この地を訪ねる人々の心はきっと安らぐことでしょう。

 
6.安曇野ちひろ公園・安曇野ちひろ美術館
安曇野ちひろ公園・安曇野ちひろ美術館

絵本画家いわさきちひろの美術館です。
同氏の作品をはじめ、世界の絵本画家の作品も収蔵されております。
子供向けの絵本やおもちゃがそろう部屋があり、小さな子ども連れの人でも安心して過ごせます。
公園には季節ごとの美しい花々が咲く花畑や青々とした芝生に覆われた親水広場があり、澄んだ空気のなかで、自然を満喫できます。

TEL&FAX:0261-62-0772
http://www.chihiro.jp/


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大町市

大町市観光協会URL:http://www.kanko-omachi.gr.jp/


大町市は、北アルプスの玄関として古くからアルピニストに親しまれてきた山岳観光都市です。
また、仁科三湖や高瀬渓谷、温泉など豊かな自然に恵まれ、観光の柱となる「立山・黒部アルペンルート」は、黒部ダムを中心に整備された山岳観光ルートで人気のコースです。
きっと自然の偉大さを間近に感じることができるでしょう。

 
7.仁科神明館
仁科神明館

県下5ヶ所の国宝建造物のうちの1つに指定されています。
国宝の本殿・中門・釣屋はわが国最古の神明造りでもあります。
このほかにも重要文化財の木造棟札などが残されています。
ここでは往古からの伝統行事のうち、古式作始めの神事や秋の例大祭時の神楽が今もとり行われております。


 
8.塩の道博物館
塩の道博物館

通称"塩の道”と呼ばれるこの街道の歴史と、人々の暮らしを紹介する博物館です。
併設している流鏑馬会館は,全国的にも珍しい子どもたちによる流鏑馬と夏祭りに関する資料を一堂に展示。

TEL:0261-22-4018
入館料500円(税込) 小中学生250円(税込)
5月〜10月無休 8時30分〜17時
11月〜4月水曜休館 9時〜17時


 
9.酒の博物館
酒の博物館

酒造りの道具をはじめ全国の主要銘柄1,500種を展示しています。この地域の民話を紙粘土で表現し、数多く展示しております。読み語りも行っております。

TEL:0261-22-1942
入館料各館400円(税込) 
8時30分〜17時30分
(11月〜4月24日は〜17時まで)
無休(11月〜4月24日は木曜日、祝日の場合はその翌日)


 
10.木崎湖
木崎湖

木崎湖は青木湖、中綱湖と続く仁科三湖の1つです。
三湖の中で最も南にあり、春は桜、夏はキャンプ・ヨット・ボートなどの湖上スポーツや釣り、秋は紅葉が楽しめ、湖の南には温泉民宿街もあるレジャーの湖です。


 
11.中村家旧宅
中村家旧宅

中村家は、江戸時代初めの慶長19年(1614)に上方から当地に移住、帰農定住したと伝えられています。元禄11年(1698)建築の主屋は建築年代が明らかな民家では長野県内最古のもであり、江戸時代の古い民家の形式を今に伝える貴重な民俗的文化財です。

入館料:  大人300円・子ども150円(税込) 
開館時間: 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:  毎週月曜日(月曜が祭日の場合はその翌日)
       12月1日〜3月末日冬期休館
旧中村家住宅管理事務所
〒399-9101 長野県大町市美麻17668
TEL:0261-29-2580


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