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池田町観光協会URL:http://www.ikedamachi.net/
道の駅「池田」に隣接する「池田町ハーブセンター」は、屋外と温室におよそ数百種ものハーブが育てられている香りの園です。自家栽培する200種以上のハーブをを無料公開し、苗や町内産ハーブを原料にした入浴剤、ポプリ、ティー、ドライフラワーや、特産品、お土産も販売しております。体験教室や喫茶コーナーもあるので、オシャレな休憩ポイントとしてもおすすめです。TEL:0231-62-620012月〜2月は毎週木曜日休み
てるてるぼうず、てるぼうず、あした天気にしておくれ・・・。おなじみの童謡「てるてるぼうず」は、実は池田町出身の浅原六朗の作詞。同館はその功績を讃え、氏の著書、蔵書、書簡、青春日記などの資料を展示しています。TEL:0261-62-5659月曜日休館・入館無料
安曇野を眼下に北アルプス連峰を一望する標高約1,000mの大峰高原。春、ソメイヨシノの桜並木(約100本)は是非見ていただきたく思います。そして鮮やかなツツジ、大カエデも素晴らしいです。人々が愛し、守り育て、この地に根付いた大カエデは、今は人々を守り、シンボルとなり、誇りとなっています。この大カエデに会うと、壮大な歴史の優しい歌が聞こえてくるでしょう。
土から世界に1つ、自分だけの陶芸品を作り焼き上げます。素焼きの皿に絵付けはいかがですか?受入期間:通年10時〜16時まで受入人数:1名〜60名まで体験料金:1人1,000円〜2,500円(税込)体験所要時間:50分〜120分その他:完成は20〜30日後になります。TEL&FAX:0261-62-2354
松川村観光協会URL:http://www.janis.or.jp/users/kanmatu/
絵本画家いわさきちひろの美術館です。同氏の作品をはじめ、世界の絵本画家の作品も収蔵されております。子供向けの絵本やおもちゃがそろう部屋があり、小さな子ども連れの人でも安心して過ごせます。公園には季節ごとの美しい花々が咲く花畑や青々とした芝生に覆われた親水広場があり、澄んだ空気のなかで、自然を満喫できます。TEL&FAX:0261-62-0772http://www.chihiro.jp/
大町市観光協会URL:http://www.kanko-omachi.gr.jp/
県下5ヶ所の国宝建造物のうちの1つに指定されています。国宝の本殿・中門・釣屋はわが国最古の神明造りでもあります。このほかにも重要文化財の木造棟札などが残されています。ここでは往古からの伝統行事のうち、古式作始めの神事や秋の例大祭時の神楽が今もとり行われております。
通称"塩の道”と呼ばれるこの街道の歴史と、人々の暮らしを紹介する博物館です。併設している流鏑馬会館は,全国的にも珍しい子どもたちによる流鏑馬と夏祭りに関する資料を一堂に展示。TEL:0261-22-4018入館料500円(税込) 小中学生250円(税込)5月〜10月無休 8時30分〜17時11月〜4月水曜休館 9時〜17時
酒造りの道具をはじめ全国の主要銘柄1,500種を展示しています。この地域の民話を紙粘土で表現し、数多く展示しております。読み語りも行っております。TEL:0261-22-1942入館料各館400円(税込) 8時30分〜17時30分(11月〜4月24日は〜17時まで)無休(11月〜4月24日は木曜日、祝日の場合はその翌日)
木崎湖は青木湖、中綱湖と続く仁科三湖の1つです。三湖の中で最も南にあり、春は桜、夏はキャンプ・ヨット・ボートなどの湖上スポーツや釣り、秋は紅葉が楽しめ、湖の南には温泉民宿街もあるレジャーの湖です。
中村家は、江戸時代初めの慶長19年(1614)に上方から当地に移住、帰農定住したと伝えられています。元禄11年(1698)建築の主屋は建築年代が明らかな民家では長野県内最古のもであり、江戸時代の古い民家の形式を今に伝える貴重な民俗的文化財です。入館料: 大人300円・子ども150円(税込) 開館時間: 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)休館日: 毎週月曜日(月曜が祭日の場合はその翌日) 12月1日〜3月末日冬期休館旧中村家住宅管理事務所〒399-9101 長野県大町市美麻17668TEL:0261-29-2580
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